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リンデンというハーブはセイヨウボダイジュの木で、高さが20~30mあり、ハート型の葉が美しく広場や教会、街路樹に植えられています。ドイツやフランスを代表する樹木です。花と葉部の部分をハーブとします。 初夏に甘い香りを漂わ

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下川町を拠点にボードゲームの創作、販売をしているeggplant(エッグプラント)厳選の24種のゲームがフレペに入荷されました。 カードゲームからサイコロゲーム、コマ取りゲームなど対象年齢は3歳から大人まで、幅広い年代の

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昨年はマロウブルー×カルピスでのハーブとカルピスをミックスしマシュマロをのせたドリンクを販売させていただきました。今年も来月辺りから販売します、どうぞよろしくお願いいたします。 マロウブルーは別名ウスベニアオイとも言いま

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パッションフラワーというハーブはパッションフルーツとは違う品種で、「パッション」は情熱という意味ではなく受難を意味し、花の中央部が、キリストが処刑されていたときに被っていた冠に似ているという説と、欧米では雌しべがキリスト

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お客様の中でこれも飲めるの?と聞かれるのがカレンデュラ・マリーゴールドです。一般にはマリーゴールド(日本ではキンセンカ)と呼ばれますが、薬用として使う場合、他の品種と混同しないように学名でカレンデュラと名づけられています

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セントジョンズワートというハーブは、夏至(聖ヨハネの日)の太陽の力がもっとも強くなる日に収穫すると治癒力が最大になると言われているハーブです。黄色いきれいなお花です。ハーブは開花時の地上部(茎の部分も)を使用します。 神

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女性のためのハーブ ラズベリーリーフのご紹介

2016年4月14日 フレペ Posted by administrator@furepe-com

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ラズベリーリーフの果実はフランボワーズの赤い実です。古代ギリシャ神話では地中海に浮かぶクレタ島で生まれ「神さまの白いフルーツ」と呼ばれていました。神々の子どもたちの世話を任されていたその島クレタ王の娘は、泣き止まない神々

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フレペ前の桜ヶ丘公園の桜の木は既にうっすら枝先がピンク色です。今年は開花が1週間ほど早いそうです。ぜひ開花した際はいらしてください。 あたたかくなって過ごしやすくなったのもつかの間、くしゃみとまらない・・なんだか不規則な

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ティーとしても代表的な一つなのですが、現在では洗剤や芳香剤にも更にメジャーにミントが活躍されているように感じます。心にも体にも、そして抗菌する作用を持ち合わせているので知らず知らずのうちに恩恵を受けているのかもしれません

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ビタミンCの爆弾・ローズヒップのご紹介

2016年3月20日 フレペ Posted by administrator@furepe-com

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レモンの20~40倍のビタミンCを含んでいるのがローズヒップです。このハーブは偽果(種子と言われる果実(小堅香)や白毛を取り除き乾燥したもの)の赤い部分を使用部位としていて、赤色はトマトにも含まれているリコペン、β-カロ

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